ジョンソンのベビーオイルのジェルタイプ
ジョンソンのベビーオイルにはジェルタイプのものもあります。日本のジョンソンからは発売されていませんが、輸入品としてドラッグストアや通販などで手に入れることができます。ジェルといっても使用感はほとんどオイルと変らず、むしろ重い感じがするという口コミ情報もあります。ジェルタイプのものは香料が使用されていて、ラベンダーやカモミール、アロエなどの種類があるようです。香りの感じ方は人それぞれのようで、口コミを見ても「やさしい香り」と感じる方もいれば「キツイ」と感じる方もいるよう。大人が使用するなら好きな香りを選べばいいのですが、嗅覚の鋭い赤ちゃんにはかすかな香りも強く感じると思うので個人的にはおすすめしません。
ジョンソンのベビーオイルの使い方、赤ちゃん編
ジョンソンのベビーオイルを赤ちゃんに使用するなら、ポピュラーな使い方としてはお耳やお鼻のお掃除ですね。綿棒にベビーオイルを含ませてやさしく拭き取れば、こびりついた汚れもきれいに落とせます。オムツ替えのときも、こびりついた汚れもお肌を傷めず落とせます。最近注目されているタッチケアのマッサージオイルとしても最適です。タッチケアとは、ママが赤ちゃんと見つめ合い、語りかけながら素肌をマッサージすることで、赤ちゃんの情緒が安定しストレスホルモンが減少することなどが科学的に証明されている親子のきずなを深める方法です。また、赤ちゃんの便秘の時には、綿棒とお尻にベビーオイルをたっぷりつけてお尻の穴を刺激してあげると良いそうです。
ジョンソンのベビーオイルの使い方、大人編
大人の方は実に様々にジョンソンのベビーオイルを使用しているようですね。口コミを見ると乾燥対策としてボディのマッサージに利用している方は多いようですね。妊娠線予防にベビーオイルでマッサージするというのも有名なようですね。べとつかせないコツはお風呂上がりの水分が残っているうちにベビーオイルを塗ることのようです。またネイルケアとしてオイルをつけて指周りをマッサージするといいようです。シャンプー前に髪と地肌にすり込んでマッサージして蒸しタオルで2~3分ヘアパックすると、しっとりつややかな髪になるそうですよ。あとはメイク落としや、お化粧中のアイラインの失敗の修正という使い方もあるようです。